161㎝75㎏のなーりんが、ももクロちゃんのダンスを振りコピしてダイエットしていく過程を記録していくブログ。

なーりんのももクロ振りコピダイエット

ももクロ ダンス

☆れにちゃんのレスが尊すぎたバレイベ表(2018.2.11 LV)レポです。なーりんです。☆

更新日:

はい、なーりんです。

前日に引き続きぱんぱんの顔で、バレイベ表(今回はLV)に参戦してきました!
ライブと茶番がメインの表ですが、見どころがたくさんありました☆
ダンスに着目してライブを見ているので、ライブ部分は振り付けメインのレポートです。
今回も振り付けが変更になった曲がたくさんありましたよ!

バレイベ裏のなーりんレポを読んでいない方はこちらから♡

☆4人では初の大箱、バレイベ裏(2018.2.10現地参戦)レポです。なーりんです。☆

はい、なーりんです。 杏果が抜けて最初の大箱ライブ、「ももクロくらぶxoxo ~バレンタイン DE NGHT だぁ~Z 2018」の裏(2018.2.10)に参戦してきました。 チケットも完売の激戦ラ ...

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杏果推しの比率

昨日もお話しした緑の割合は、(LVだったので全部を見ることはできませんでしたが)変わらずちらほらとありました。もちろんLV会場でもはありました☆
なんだか最近その辺りの議論が燃え上がっているみたいですよね!

なんでもそうですけど、全員が納得できる解決策なんてありません
例えメンバーや運営が何か決めごとを作ってくれたとしても、ここまで大きくなったももクロちゃんのファンの間では、不満を持つ人が0になることは無いでしょう

が会場にあるのを嫌だと思う人もいれば嬉しいと思う人もいるわけです。他推しでも、「が会場にあって嬉しい」と思う人もいます。
そして杏果推しとして残る人、他推しに変えて残る人、他界する人さまざまですが、どれもそれぞれが考えて出した結果です。
私もやっぱりももクロちゃんを一緒に応援したいし、残ってほしい気持ちはありますが、無理強いはできません。

こういう問題を考えるたびに、私はいつも「ももクロちゃんならどうしてほしいかな」と考えます。
争ってほしいとは思っていないはずですよね。きっと杏果も。

自分の納得できる方に進むしか答えはありません。

ここからはちょっと本音を言わせてもらいます。
今ももクロちゃんが再スタートを切って頑張っているのに、それをファンが応援しないでどうするんですか?^^
人類全てに発言する自由があります。だからはもうやめよう!というのも自由。それは違うと思う!と言うのも自由。
もっと言うと杏果に戻ってきてほしいと願うのも自由。杏果の幸せだけを願うのも自由。

ただ、他人のやり方を否定すると争いは起こりやすいですよ。
みんながお互いの気持ちを考えて、穏やかにお話ができるといいですよね^^

ももクロちゃんについて行くと決めたなら、無駄な諍いをしている暇はありません
離れようとしている人は納得できたら戻ってくるし、そうじゃなければ離れていく。
杏果推しや「5人じゃなきゃ」って思いが強い人の気持ちは、当事者にしかわからない。
突き放せって言ってるんじゃありません。それぞれの信じるものを優先しましょうって言っているんです。

つまり何が言いたいかというと、みんなで仲良くももクロちゃんを応援したいということです。

あー長かった。

セットリスト

OP映像

1.猛烈宇宙交響曲第七楽章・「無限の愛」

2.chai Maxx

3.Yum-Yum!

MC

4.CONTRADICTION

MC

・小林克也さんから学ぶ曲紹介

5.涙目のアリス

6.太陽とえくぼ

7.『3文字』の宝物

8.だってあーりんなんだもーん☆

・ショートドラマ~運命という名の手紙~

9.浪漫飛行

・ももクロボウルだ~Z!

overture

10.サラバ、愛しき悲しみたちよ

MC

11.キミとセカイ

12.ヘンな期待しちゃダメだよ…?♡

13.オレンジノート

14.全力少女

EN1.行くぜっ!怪盗少女

EN2.走れ!

 

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2回も牛になる心配をしてくれたあーりん

まずはアニ文字風OP映像。
夏菜子ちゃんがひょっとこしおりんがキリンあーりんがシュークリームれにちゃんが馬でした。
よかった、まだ公式でシュークリーム要素入れてくれるとこっちも助かります(何がかはわからない)。

まずは「猛烈」。「星の子どもがキミを守り続けるよ」で、裏ではちょっと苦しそうに感じたれにちゃんですが、表では綺麗に聴こえました。
「広大なる木星よ」は夏菜子ちゃん「愛を」はしおりんが2回。「炸裂!」は誰が担当だったかわかりませんでした~。わかった方いたらコメントください☆

チャイマ」は裏と同じ。表で唯一立ってしっかり踊りました。

Yum-Yum!」は振り付きでは初めてのお披露目。最初に生で聴いたのはAEイベでのトロッコでした。

「E-A-T」はEで右手を開いて前に、Aで握って体に引き寄せて、Tで右手を上に同時にジャンプという振りでした。
サビの「食べて」は1拍で手を開いて前に出して、1拍で閉じて体に引き寄せる。
以前あーりんが言っていた「Yum-Yum!」でピースの指を2回曲げる振りは採用されなかったようですね。
3番で「最高のパフォーマンスで」というところを、1番と同じく「動かなきゃ牛になるし」と歌ってしまったあーりんは、舌をべーっと出しごまかしていてかわいかったです。

小林克也さんに興味なさそうなあーりん

MCでは前日のED映像後に発表された「バレイベ裏2019」の開催についての話が出ました。
れにちゃんが「どっちも発表されたの?あ…ね!バレイベですよね!」と口を滑らせてごまかしていましたが、ごまかし切れていないところがかわいかったです。
(この日のED映像後に、来年のバレイベも2daysという発表がありました☆)
この日は全国41スクリーンで約7000人がLVを視聴していたそうです。

コントラ」も裏と変わりなしでした。
(うろ覚えですが、もしかしたら最後のポーズの前に腰を振って中央に集まる部分が違っていたかもしれません。裏:4拍で1人ずつ移動 表:8拍で2人ずつ移動)

曲終わりで「あれ?そろそろ…」とメンバーがきょろきょろしていると「いやーコントラ最高ですね!」と、ニッポン放送の吉田尚記アナウンサーが登場。
「ニッポン放送アナウンサー吉田尚記ことゴボウです。」と、ゴボウが本体であるとの自己紹介がありました。

吉田さん曰く「ももクロくらぶをやっている皆さんにお伝えしたいのは、曲紹介が一番大事だということ」そして「私が人生の最終目標にしているスペシャルゲスト」との紹介で小林克也さんが登場しました。
ラジオ界では重鎮として知られる小林さんですが、失礼ながら私は存じ上げませんでした。(声は聴いたことがあるかなーぐらい)
メンバーが小林さんのアドバイスの元、上手く曲紹介をしていこうという企画でした。

最初に小林さんから「吉田君は曲紹介が一番大事と言っていたけどそうではない。本当に大事なのはリスナーとつながることだ。」と、公開ダメ出し。
真剣に聞く吉田さんを、ももクロちゃんが茶化している和やかな場面でした。

小林さん曰く「曲は生き物で、生かすことも殺すこともできる。日によって顔を変える」。
要はリスナーが聴きたいと思えるような曲紹介をしろということでした。

話の中で「ももクロはアメリカなら10億は稼いでいる」という見解が出て、夏菜子ちゃんがノフに「にやり」と笑みを見せたのが印象的でした。
しかし、ありがたいお言葉のはずがカメラに抜かれるあーりんの表情は眠そうで、(あんまり興味が無いんだろうなー)とちょっと笑ってしまいました

まず曲紹介をしたのはしおりん
曲はTHE BEATLESの「Help!」。英語でかっこよくお手本を見せてくれた小林克也さん。
まずメンバー全員が「助けて」という曲振りのセリフを言っていきました。

夏菜子ちゃんは「ストーカーに追われたとき」あーりんは「スケジュールが忙しくてママに愚痴るとき」れにちゃんは「忘れ物をしたとき」の「助けて」をそれぞれ披露しました。
みんな演技派で上手にこなしていました~☆

そして肝心のしおりんは「30までにいい人見つかるかな~」という独り言バージョンの高度な「助けて」。
物憂げな表情から呟くように「あぁ~もう助けて~…」と曲振りをするものの、ミキサーさんとのタイミングが合わずに思わず「えっ?」と驚いた様子。
「いい人見つからないってこと?」と冗談で場を和ませていました。
そしてここでしおりんは準備のためステージ裏へ。

次にれにちゃんが「サラバ」の曲振りで「パーティよ!と言って踊ったらいい。」と小林さんにアドバイスされ、あーりん夏菜子ちゃんが盛り上げ役として全員で曲振りを完成させていました。

最後は夏菜子ちゃんが「青春賦」の曲振り…をする予定が、メンバーから「ゴボウがやりなよ!」と言われ急遽吉田さんの曲振りに。
小林さんからは「この曲は悲しみたちという複数形だから、悲しげに」と言われ、会場中が「サラバ」の曲振りだと思っていました。
しかしいざ流れたのは「青春賦」それでもうまくまとまったのでホッとしました^^

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魂を浄化するれにちゃん

花道に現れた先ほどと同じ衣装のしおりん
他にもぞろぞろと「サムライロックオーケストラ」の皆さんが登場し、賑やかなパフォーマンスと共に披露された「涙目のアリス」。
しおりんは楽しそうに歌っていました。
六本木公演のみしおりんが出演するサムライロックオーケストラ主催の舞台「オズの魔法使い」ですが、チケット完売のため追加公演が決定されました☆
しっかりレッスンするはずなのに2日間の公演は少ないなーと思っていたので、嬉しく思いました。

そしてバックステージでは夏菜子ちゃんの「太陽とえくぼ」。
ラストに両手でえくぼを指さして強調するポーズがかわいかったです。

ここで私が一番笑って一番泣いたれにちゃんの「『3文字』の宝物」。
花道を歩きながらしっとりと歌いあげていく中、坊主頭のれにちゃん推しの男性に近づき頭をぽんぽんと撫でていました。
よく見えなかったのですが、れにちゃんが目の前にきた時には男性はすでに泣いており、ポンポンされてさらに咽び泣いたように見えました。
本会場もLV会場も爆笑が起こり、本当に素敵な場面でした。
私も笑ったのですが、同時に涙も出てきました。慈愛がこれほどまでに体現されている女性を他に知りません。
こんなに心からありがとうの気持ちが見えるファンサービスは、れにちゃんならではだと思います。
本当に素敵なものが見られました。
他にも若い男性が悩殺されたところも見逃していませんよ。みなさん骨抜きにされて柵に「くたぁ…」となるのが共通点です。

ソロコーナー最後はあーりんの「だってあーりんなんだもーん☆」。
いつも通りかわいかったです。「成長期よ14歳」は固定でした。
Twitterでは「あーりんのソロ曲で会場が一体となる感じすごい」という意見がたくさん見受けられました。
あーりんソロコンに参戦している身としてはあまり実感がなかったですが、確かにコールを煽るあーりんと声を張り上げるぷにのふの状況って一体感以外の何物でもないと思います。
自分は何も偉くないのに、あーりんが褒められるとあーりん推しとして誇らしくなってしまいますね。

次のステージへ

ショートドラマ~運命という名の手紙~」は、4人体制でしかできない内容だったので短い時間でよく考え付いたなーという感想です。
最初は4人それぞれが「B」「E」「S」「T」夏菜子ちゃんがもう一枚「age」)のカードを持っていて、今10周年を迎えるにあたって更に「N」「E」「X」「T」のカードを持っているというお話。

普通に「BEST(age)」「NEXT」と組み合わせるだけではなく「BE NEXT STage」にもなる。という綺麗なオチ。
そして「浪漫飛行」が歌われました。

そして続いてセンターステージで「ももクロボウルだ~Z!」というド茶番。
吉田さんが企画説明をしている間に、メンバーがボールを投げる振りをしてノフがノッてペンライトを倒していくという遊びをし始め「本編より面白いことするのやめてください」と注意されていました。
あれやりたかった~!めっちゃ楽しそうでした。ちゃんと三角形に倒れていったらしいですね。

本編の企画はいつものように内輪のスタッフがボウリングのピンに扮して、メンバーの背丈ほどある巨大なビーチボールを投げて得点を競い合うものでした。
そして勝者には、偶然会場のお客さんと同じ数だけ準備されたロッテガーナチョコレートがプレゼントされるとのこと。

人間ピンのため、倒れる本数や段取りは台本で決められているようでした。
勝負の結果しおりん6本れにちゃん9本あーりん0本(ピンを直接殴ってしまったため)夏菜子ちゃん0本(本人ではないが足が線を越してファウルのため)、よってれにちゃんが優勝しました。

最初はメンバー全員が「みんなには絶対あげないよ」と会場に言っていたのですが、いざれにちゃんが勝つとれにちゃん以外のメンバーは「私ならあげるけどなぁ」と綺麗に手のひら返し。
「仕方ないなーそんなに欲しい?もっともっと!」と珍しくれにちゃんが会場を煽り、「じゃあみんなにあげまーす!」と会場のお客さんはれにちゃんからのチョコレートを勝ち取ったのでした。
最後らへんになると飽きたあーりんが横アリ君にゼットポーズをさせたがる様子が何度か見られ、おもしろかったです。

反則級のキミセカに新しいオレンジノート

またもやふわふわしたovertureから始まったのは「サラバ」。裏と同じです。
MCを挟み、ここからはラジオで募ったバレイベで聴きたい曲ランキングに則り進行することに。
しかも曲紹介を小林克也さんにお願いし、ガチのライブ感が出てきました。

まずは第5位「キミとセカイ」。
全部丸っと変わっていたと思います。
「クリックして」は右手でマウスをクリックする仕草でした。
推しの色眼鏡かもしれませんが、あーりんの入り込んだ表情と腰つきがたまらなさすぎて、キミセカは完全にあーりんしか見ていませんでした。
ここまで色気の出せる21歳は本当に稀です。脱いでないのにあの色気。しかも嫌ないやらしさが無く、思わずため息が漏れるような艶っぽさでたまりませんでした。
早くまた次が見たいです。本当に好きです。いつも笑っているからこその、入り込んだ表情は…いやもう…ほんと好き。好きなの!

第4位は「ヘンな期待しちゃダメだよ…?♡」。小林さんが「クリスマスじゃないけど盛り上がるか?」と曲紹介してくれましたが、しっかりと歌いこなして盛り上がっていました。
セリフの「許して?」の部分もあーりんが担当。しかし、この曲が一番パート交代がうまくいっていないようでした。
花道を歩きながらのためダンスはありませんでしたが、最後メインステージに戻ってきて「目が覚めてもきっと~」の部分を言い終わるや否やももまい『ハート作れ』と指示を出し、自分がちゃっかりハートの中に入るあーりんが可愛かったです。

第3位は「オレンジノート」。これも「キミセカ」ばりに振り付けが変わっていましたが、正直振り付けはちょっぴり微妙には見えてしまいました。
前の方が好きとかではなく、サビのジャンプして手を外から頭の上に持ってくる部分でみんな足がもたついていたし、あんまりまだきっちり振りが固定されていないのかな?と思いました。
「物語つくるオレンジノート」でノートを閉じる意味の振りも、まだしっくりきていないけどこれからうまく育つことを期待します。

私自身こんなことを言っておきながら、「振り付けは前の方がよかったね」とはあまり言いたくありません。
私はこの日ワカバウォークでのLVだったのですが、LV前に眼鏡ショップの「JINS」に行って同居人さんの新しい眼鏡探しをしていました。
しかし、いつもの眼鏡がやっぱり一番しっくりくるので、色々試着してもあまりピンとくるものはありませんでした。
振り付けも同じで、やっぱり多少見慣れないと良し悪しはわからないかなーと思います。
今までどんな振り付けもモノにしてきたももクロちゃんだから私は大好きなので、今後もそういう部分で信頼しています。

ちなみに「夢を見ているだけじゃつまんない~」のしおりんの綱引きっぽい部分は健在でした。

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Z伝説はお休みでも、幸せ運ぶ四葉のクローバー

第2位は「Z伝説~終わりなき革命~」。
会場も一気にどよめきましたが、モニターには即座に「ごめんなさい、準備中です」の文字。
ちょっとホッとした雰囲気もありました。
Z伝説については「今後どうしていくべきか意見をお待ちしています。」とのことなので、いい案がある方はももクロ運営さんに意見してみてください!
ただ、本人たちは「『グリーン!あっ…!ブルー!あっ…!』で、『あっ…!』ばっかりになっちゃうよねww」と、楽しそうにしていました。

第1位は「全力少女」
振りはほぼ変わらず、最後だけ四葉のクローバーポーズになっていました。

アンコールは「怪盗」と花道での「走れ!」でした。
今回の走れ!もずっと手は横振りでした~。

「バレンタインチョコとかけて私たちの絆と解く」

最後のMCでれにちゃんが急に出してきたなぞかけです。
メンバーは「なんだ!どうした!」と驚き、ノフは「おお~!?」と煽ります。
れにちゃん曰く「このイベント中なにか一つなぞかけしたくてずっと考えていた」そうです。
そのこころは「つくって固めるのが大事でしょ☆」

一度崩れても、また新しい形を作っていくしかないんですよね。
だからもうももクロちゃんはそれに向けてスタートを切っています。
あ~もう書いてる内から春一と東京ドームが超楽しみです☆☆☆
こんなに「早く次が見たい」と思ったのは初めてなんです。
どうか当たりますように。そしてあーりんにレスをもらえるように可愛くなろうと思います。
バレイベ裏のなーりんレポを読んでいない方は、チェックしてくださいね☆

☆4人では初の大箱、バレイベ裏(2018.2.10現地参戦)レポです。なーりんです。☆

はい、なーりんです。 杏果が抜けて最初の大箱ライブ、「ももクロくらぶxoxo ~バレンタイン DE NGHT だぁ~Z 2018」の裏(2018.2.10)に参戦してきました。 チケットも完売の激戦ラ ...

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おまけのヤケ食い

現地参戦したバレイベ裏でもチョコレートがもらえると思っていたのですが、表の参戦者しかもらえず。
同居人さんが特に悔しがっていたので、LV終わりのワカバウォークで魚べいのチョコレートケーキと、バレンタイン期間限定タルトをいただきました。

更にユナイテッドシネマのおかえりポップコーンもLサイズで2つ買って帰りました~☆

ばいばいみそ。

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